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作業メモ

  • GameObject.Find("").transform.position を使ってオブジェクトの現在座標を取得できる。public gameobject で取得したオブジェクトを transfotm.position で座標取得しても現在位置は取得できない。
  • Collider はオブジェクトに当たり判定をつける。Rigidbody は当たった時の処理を行う(OnTriggerEnterを使うのに必要)。
  • tostringは”D1"が整数の桁、”F1”が少数の桁。
  • プレハブは画面に二つ置いても一つのスクリプトで処理されるので、複数配置するときは Instantiate で表示させる。
  • ビルドするときフォルダ・ファイル名に全角文字があるとエラーになる。
  • アニメーターの使い方
    1. [Ctrl+6]でアニメーションウィンドウ表示してオブジェクトのアニメーションを作る
    2. Animator画面でアニメーションを変更する用のパラメーターを作る
    3. アニメを矢印でつないで条件を指定する
    4. スクリプトで Animator変数を作って、それにGetComponent<Animator>()を突っ込む
    5. Animator変数.SetFloat("手順2のパラメータ名", パラメータに入れる値) でアニメーションを切り替える
  • ぶつかるオブジェクトによって判定処理を変えたいときは、タグで分ける。
    other.gameObject.tag==”タグ名" でタグが ~ の時にの判定ができる
  • 色はGetComponent<Renderer>().material.color = new Color(1f,0.75f,0.75f,1f)で変えられる。
    色指定はRGB透明度で0~1の範囲。
  • SpriteRender の Order in Layer で表示の優先度を決める事が出来る。
  • 変数とか関数とか毎に頭文字を決めておいたほうがわかりやすい。
  • 音は AudioClip にファイルを入れて、
    GetComponent<AudioSource>().PlayOneShot(ファイル,音量)
    で再生する。~.Stop()で停止する。途中からループはわからん。
  • 別のスクリプトの値は「ファイル名.変数」で持ってこれる。
    元の変数は public static で指定する。
  • 現在表示しているシーンを読み込むとシーンの最初の状態に戻るが、戻る前後に同じオブジェクトがあると、値が初期状態に戻らない。
  • WebGLで動かす場合、Application.targetFrameRate は60に設定するとブラウザ上では60FPS出ない場合がある。
    デフォルト値(-1)にすると上手く動くかもしれない。
  • Time.deltaTime はフレームレートを独立させる。i++で動かさずにこの関数で動かすようにする。
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